八王子合氣道友好会ブログ

合気道が好きな人たちのブログです。

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そうだ、奈良興福寺へ行こう!

雪乃丞デスケドナニカ?

現在、上野の東京国立博物館で開催されている、

                       国宝阿修羅展」

を見てきましたよ。

ashura


いや~、混んでいましたね。入口で入場制限で90分待ち。外で並んでいる途中で雨が降ってくるわ、足は痛いわで入場する前にどうなることかと思いましたよ。中も混みまくりで、約9割はホントにお前ら興味あんのか?という輩ばかりです(私らもですけど)

阿修羅像はホント美しい。戦闘の神といわれる割には、体は細く、顔は穏やか。それに想像以上に小さい。他に八部衆像、十大弟子像も同様のサイズで、これまた美しい。一方で、四天王像、薬王菩薩立像、薬上菩薩立像は大きく、迫力がありました。数年前までは、国立博物館なんて、ヘボイ企画展のイメージしかなかったですけど、最近はいいですよね。でも、いつでも混んでる美術展は嫌い。ゆっくり見れないし、どうでもいい話を平気でしている人が多くてうんざり。ちなみに、国立西洋美術館(ルーブル美術館展)も混みまくり。行かないけどね。何でこんなに混んでるんだろ?

あ、阿修羅展は6月7日(日)までですよ。TGは行きたいと言ってたけど、行ったのかな???でも、見るのも修羅・・・。


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  1. 2009/05/31(日) 22:38:22|
  2. よもやま話
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殴りこみ!

雪乃丞デスヨ。

昨日(5月23日(土))、日本武道館で行われた、財団法人合気会主催の

「第47回全日本合気道演武大会」

を畳あざらし(そのうち、畳おっとせい位にはなるかな?下記ブログ参照)と見に行ってきました。私は今回4回目になりますが、前回第46回には千葉のS先生の御好意により道場演武に混ぜてもらい、武道館の畳を踏むことができました。

日本武道館


さすがに合気道の直系マジョリティー、組織運営などしっかりしていますね。入場料も無料ですし、財務的にも安定しているのでしょうねぇ。何人もの国会議員の挨拶が続くのを見ると、色々考えちゃいますけどね。話すこともいつも同じようなことですし。毎回混んでて、2階(あれは3階なのか?)まで人が一杯です。11時半の開場前には人だかり(あ、今回は道路が事故渋滞で、12時開始ギリギリ到着。すまん、畳あざらし!)

関係者の挨拶のあと、学生連盟の演武から始まり、師範演武、道場演武と続き、最後は現在の合気会合気道三代目道主「植芝 守央(うえしば もりてる)」の演武。最後は照明も変わってもうエンターテーメント。結局約5時間半、座って見ているだけで疲れちゃう・・・ふぅ。日本武道館の椅子は小さいよ。狭いし。という愚痴はともかく、畳あざらしが結構いい場所を確保してくれたので、見やすい場所でしたね。でも、前の3列は・・・おそらく防衛省の人たちだったな・・・短髪、スーツだし。

演武会場


合気会合気道は我々の技と少し異なることもありますが、非常に勉強になりますね。特に師範演武はね。その日の稽古で早速試してみましたよ。呼吸投げとかね。

他の流派の技の批判するのは簡単だけど、そこから学んでいくのが大切なんじゃないかなぁ?いろいろ意見交換したり、技を試したりして、切磋琢磨してね。

つーか、周りが合気会の人たちの中で、批判なんてできないよね~。C-Doc以外は(笑)
  1. 2009/05/24(日) 20:42:40|
  2. 合氣道の徒然
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脱・あざらし…?

T.Gコノです。

ここ最近、半ば公然の「ネタ」と化していた、畳あざらしさんの巨大化問題

昨日、先週の稽古を私が休んだために、一週間見なかった間、畳あざらしさんの顔の辺りがほっそりしてました。聞くとどうやら、本格的にダイエットに挑戦している模様。

それにしても、運動をする時間が取れない状況の中、食事制限のみでここまですぐに結果を出す畳あざらしさん、なかなか凄いです。なかなか出来るもんじゃありません。本人曰く「ベルトの穴ひとつ分くらい」の成果。すばらしい。本が出せるよ、本が。

基本的には基礎代謝量を超えない範囲でカロリーを摂取していれば、理論上は太ることにはならないシンプルな理屈。計算が大の苦手な私でも、一日の摂取カロリーは2000kca以内で考えます。それプラス運動で体型維持。でもそこはやはり人間、完全に管理するのは難しいですわね。

そろそろ我々30代は、ついたお肉がうっかりすると、ガッチリと定着してしまうお年頃。健康のためにも、ある程度の体重を維持する努力は大事かと思われます。私が入った当時の、畳あざらしさんの「イケメン」っぷりの復活を楽しみにしております。



え?

大きなお世話だって?



身内をネタにブログを書いてしまう、イケナイ子のT.G.コノでした。

  1. 2009/05/24(日) 19:09:48|
  2. 分類不可
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三重県と言えば…

T.G.コノです。

gooランキングで、
「三重県といえば浮かぶものランキング」がありました。
先日行ったばかりでタイムリー!と思ったので以下、記事を紹介します。
まずはランキングから。


1位
伊勢神宮
(お伊勢参り)

2位
松阪牛

3位
鈴鹿サーキット

4位
赤福餅

5位
志摩スペイン村

6位
イセエビ(伊勢海老)

7位
鳥羽水族館

8位
真珠

9位
ナガシマスパーランド

10位
伊勢うどん


 紀伊半島の東部に位置し、南北に細長い形をした三重県。“三重県”と聞いて思い浮かぶもの第1位には《伊勢神宮》が入りました。

 《伊勢神宮》を初めて訪れたとき、その広さに驚く人も多いはず。内宮(ないくう)、外宮(げくう)や別所を合わせると合計125社神社がある《伊勢神宮》は、丸1日かけてもすべての場所を訪れるのは困難なほどの広さ。まずは外宮からお参りするのがならわし、といったお参りのポイントもあるので、訪れる前に参拝コースなどの情報を集めておきましょう。ちなみに最近はパワースポットとしても人気で女性の参拝者やカップルで《伊勢神宮》を訪れる人も増えているそうです。

 伊勢参りのお土産としても有名なのが、4位の《赤福餅》。2007年には消費期限などの偽装問題が発覚し多数の販売店が営業禁止になるという、《赤福餅》ファンにとってはなんとも悲しい事件が発覚しましたが、いずれにせよ《赤福餅》の知名度はまだまだ衰えていないよう。《赤福餅》の老舗店である株式会社赤福では、現在ホームページ上で「赤福の改善点」といった情報も公開しています。

 うどん好きに注目して欲しいのは10位の《伊勢うどん》。「タレ」と呼ばれる独特の黒いつゆで食べる《伊勢うどん》の歴史は古く、伊勢参りの道すがら多くの人がその素朴な味に舌鼓を打ってきたそう。《伊勢神宮》で元気をもらいつつ、おいしいものを堪能する三重の旅に出かけてみてはいかがですか?





という事だそうです。う、うどんもあったのか!

私も三重といえば「鈴鹿サーキット」でしたね。それぐらいでした。でも、行ってみると凄くいいところでしたね。とにかく広くて、「車が無いと厳しい土地だなぁ」とは思いましたけど、のどかで人も優しくて、素晴らしい所でした。ムリして行って良かった…。

そして皆さん、え~、「まずは外宮(げくう)からお参りするのがならわし」だそうですよ。わき目も振らず、一目散に内宮(ないくう)からお参りしましたよね、我々。

30代男女四人、お前らどんだけ縁結びに焦ってんだ!とまぁ、神様も生暖かい目で見て見ぬフリをしてくれたことでしょう。しかし確かにパワースポットととしてはさすが、という感じでした。

最近この「パワースポット」なる言葉が流行ってますが、案外自分の近場でもそういう場所ってあるんす。有名スポットで感じた「感覚」を頼りに、身近な場所で探してみるのも楽しいと思います。そうした感覚をいつも研ぎ澄ませていると、普通なら気づけないことも気づけたりします。

変なもの見ちゃったり聞いちゃったりも…?
エヘへ。

個人的に9位の「ナガシマスパーランド」が気になります。名前が。



そんな素敵な三重県にある、順心会合氣道さん↓

http://junshinkai.net/home.html

  1. 2009/05/20(水) 09:30:39|
  2. よもやま話
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ギター大好き④

さぁ、身内からも

マニアック過ぎてワケが分からない
もういい
やめろ

と大好評の「ギター大好き」シリーズも、いよいよ第四回。
今日も元気、合氣道って何だっけ?
T.G.コノです。



さてさて、そんな身内からの応援もありまして、張り切って紹介する今回のギタリストは、

ZZ TOP
Billy Gibbons


テキサス出身のZZTOP(ジージートップ)というバンドのギタリストです。ベースの人との区別が大変につきにくい彼らですが、ヒゲが長くてサングラスをして帽子をかぶってる方がビリーさんだと思ってください…って、どっちも同じね。若干細い方がビリーさん(右側)です。

このZZTOP、編成はギター、ベース、ドラムという、バンドの形態としては最小のスリーピース。しかもこのビリーさんは、それほど速く弾く人でもない…というか、かなりスローな弾き方をする一人だと思いますが、それでもなぜか、音がスカスカにならないのが素晴らしい。

初期のころのブルース臭全開のロックも良いんですが、80年代からのエレクトリックな技術を使って、泥臭いロックとポップな軽やかさを手に入れたアルバム、「エリミネーター」あたりから、世代を超えて聞きやすくなったと思います。

EliminatorEliminator
(2008/09/24)
ZZ Top

商品詳細を見る



個人的にはこの後のアルバム、「After Burner」が好きなんですけどね。全作品通して、彼らの作品はドライブにピッタリ。ゆったりぶらぶらしたい時は、けっこう気持ち良いですよ~。



で、私はこのビリーさんから、「音なんて少なくてもいいんだよ」という事を学びまして。どうしてもギターというものは、少し慣れてくると「スキマを埋めたくなる」モノなんです。音の無い空白の時間が怖くなると言うか、ひたすら「おしゃべり」しないと間がもたない、そんな恐怖感に駆られるというか。

でも、料理でもそうですけど、高級な食材を贅沢に沢山使うのも良いですが、とれたての地の物を焼いただけ、煮ただけ、味付けは塩、醤油だけ…。そういうものでも文句なく美味しいですよね。音楽にもそういう境地がありまして、必要最低限が最高にカッコいい、ということも多いです。

スリーコード(とれたて野菜)を、ちょっとの技術(定番の調味料)で味付けするだけで、とても美味しい料理(音楽)の出来上がり!絵画などの芸術家も、晩年の作品はどんどんシンプルになっていくのと同じように、彼らのシンプルなスタイルはもはや「職人芸」と呼べる域に到達しつつある感じです。

そうそう、昔々あのジミ・ヘンドリックス大明神が、「彼は将来もっとも有望なギタリストだ!」とビリーを絶賛した逸話があります。その予言どおり、ZZTOPは地元では「ZZTOPの日」があるくらいのヒーローに成長しましたとさ。



音楽とは関係ないですが、このビリーさん、アメリカの車文化の一つである「ホットロッド」にも大変に造詣の深いカーマニア。彼らのPVに出てくるロッダーは、デタラメにカッコいいです。個人的にもっと注目する点は、出演するオネエチャンがたまらなくセクシーなとこですけど、これは内緒で。気になる方はYOU TUBEでチェック!ユーモア満載で楽しいPVばかりなんで、音楽に興味なくても楽しいと思いますよ。



さ、いよいよ次回は最終回。
最後を飾るのは、いったいドコのドイツでしょうかね~。
もうちょっとガマンして読んでね。


テーマ:ギター - ジャンル:音楽

  1. 2009/05/18(月) 14:03:51|
  2. よもやま話
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気になっておりましたが…

ども、T.G.コノです。

以前から気になってはいたけど、案外ウヤムヤだったことを先日、八王子の吉原先生に確認しましたので、忘れないように備忘録的に書いておきます。



合氣道では木剣(ぼっけん)、杖(じょう)と言った「武器」を使用しての技や型もあります。先日の三重でも、杖投げや木剣を使って稽古もしました。

一旦、先生が稽古を打ち切って説明を補足することがよくあるのですが、木剣や杖を持っている場合に正座した時、向かってどちらに置けばいいか…というのが気になってました。三重でも、右に置いたり左に置いたりとバラバラでしたので。



なので、土曜日の稽古で、吉原先生に確認しました。

特に武道に於いては、左利きは存在しないというのが前提。後述のイラストで示すとおり、自分の右側に刀を置く行為は、利き手の右手で鞘(さや)を掴んで、利き手ではない左手で刀を抜くことになります。利き手じゃない方で刀を持つ形になるので、これは「敵意はありません」という意思表示になる理屈です。

あ~、そういえば高校の授業でやった剣道で、そんなのを習った気が…



ついでに、じゃぁ刃はどちらに向けておけば良いのですか?と聞いてみました。



論外。

まず、これは論外。先述のように刀を左に置くという事は、左手で鞘をつかんで、利き手の右手で抜刀。完全な「臨戦態勢」です。合氣道では、型を披露する時以外は絶対にやらない、という事です。



惜しい。

惜しいです。右側に置く…まではOK。しかし多くの諸刃の洋刀と違って、片刃の日本刀を置く時には「向き」が発生します。この場合は左手とは言え、黄色い矢印で示した軌道を見ると、いざという時にはスムースに抜刀できる方向になってしまっています。



これで正解。

これで正解。万が一左手で抜刀する場合に於いても、スムースに抜刀するには一旦②のように持ち替えないと、刀が鞘から抜けません。これで完全に、「あなたとやり合う気持ちは一切ありません」という意思表示の完了となります。

敵ではない相手と向き合うときには、究極的に攻撃がやりにくい状態になっていればOK、ということらしいですね。なるほどなるほど。





  1. 2009/05/11(月) 11:36:00|
  2. 合氣道の徒然
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ゴールデンウィークでしたね。

珍しく私、T.G.コノが合氣道のネタを書きます。

皆さんは、GWをどう過ごしたでしょうか?
レジャー?
デート?
我々はもちろん(?)、合氣道でした。



三重県の弘道会合氣道傘下道場である、「順心会合氣道」さんのセミナーにお邪魔して、楽しく稽古をご一緒させていただきました。アメリカから弘道会合氣道創始者、大島実先生をお呼びして、稽古と審査の二本立て、という形。

参加メンバーは雪乃丞さん、C-docさん、畳あざらしさん、そして私。個人的に三重道場にお邪魔するのは初めて。さすがに遠いですね、三重県。こちらの道中の顛末に関しては、後日改めましょう。



順心会さんは日本国内の弘道会合氣道支部道場でも、特に熱心に稽古をされている道場。我々もいつもとは違う人と稽古をするのはもちろん、私を除く黒帯組は、審査に於いて挑戦者の技の受けを取るという仕事がメインです。

今回の審査は、三日間で十数人という大人数。我々は時間の都合上、二日目からの合流だったのですが、それでも初段、二段、三段と、かなりハイレベルな内容。審査ではある程度の技をこなし終えると、大島先生の「受け交代!」の号令とともに、脇に控える有段者が交代で、入れ替わりながら受けを取ります。

交代といっても時には90分、二時間近い時間に及ぶこともあり、八王子代表もかなりぐったりしたようで…。お疲れ様でした。

もちろん、大変なのは次のステップに挑戦する人。今回の挑戦者も、50後半の人もいたのですが、最後までしっかりと審査を受けていました。これは本当にすごいことだと思います。



審査といえば「技だけを見るのか?」と言うと、実はそれだけではないようです。そこには体力の限界の向こう側に突入した時の姿勢、気持ちの方が大事なような気がします。技は出来て当たり前、精神的なその先、ということでしょう。なので、技は完璧であっても、ちょっとのミスですぐ諦めたり、相手をしてもらうという姿勢、礼儀が不十分では意味が無いと思います。

言葉は悪いですが、魅力的な「おっさん」が少ないご時世。若い連中も、追いかける背中が見えなくて困っているのが実情だと思います。でも、合氣道に限りませんが、歳もなにも関係なく、ひたすら自らの「道」を切り開こうと、汗でどろどろになりながらも若い人間にぶつかっていく「おっさん」がいる風景、本当にカッコいいです。

とりあえずゴールデンウィーク、5月6日以外は全て移動と稽古に費やしたので、なかなか充実したものとなりました。写真などを受け取り次第、アップしながら追記を書こうかと思いますので、お暇でしたらお付き合いお願いします。



順心会合氣道さんHP↓

http://junshinkai.net/home.html
  1. 2009/05/06(水) 19:40:47|
  2. 合氣道の徒然
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合宿あれこれ其の一

夜分遅い時間ですが今晩は。C-docです。

GWらしく、中央道を関西方面に向かって進んでいる真っ最中です。混んでるなかで物好きですよねぇ…この夜中に車沢山いますよー私たちも単なる旅行でなく…なんですが。

年に何度か行われている合宿は、ホームページにもあるように初夏の八王子合宿、初秋の合同合宿(通称 本合宿)は通常子供から参加します。近いですしね

今回の八王子合宿は、初めての市内開催になりました。やっと予約がとれた人気施設での合宿は、近いからなのかみなリラックスして…し過ぎて…始めから飛ばしましたね(~_~)バンバンバンバン。みんな投げられたがりですから。

子供一人に対し大人一人付く感じで、おまけに力の無い子供達の僅かな気を感じ取って手応えを感じるように伝えながら稽古するので、とっても良い稽古になります。ただし、体力負けますね…子供は元気元気!休み時間、大人が休んでる間にもボールを投げたり走り回ったりして遊んでいます!
おまけに、普段出来なかったことが、集中的に一日を通して稽古していると、場の盛り上がりに押されて出来てしまったり。子供達のふふんと満足気な顔をチラ見するのがまた楽しいです(^_^)
二日目は筋肉痛でボロボロでした…

そんな和気藹々の八王子合宿に続き、只今関西合宿に参加するために三重に向かっております。今伊奈です♪眠いです(*_*)


弘道会合気道では、各地の道場主催の合宿やセミナーが行われています。黒帯になると、あちこちに顔を出させて頂いてます。自動的に道場の看板を背負うことになるので気が引き締まるのですが、色々な人と稽古したり、一年に一度会う方々と畳以外でもコミュニケーションしたりするのが楽しくて、出向いてしまいます。
といっても私は初合宿参加から8年位ぶりなのですが(-_-)
三重の素晴らしい武道館で、個性豊かな稽古量の多い皆さんと会うのが楽しみです。体が持つことを願って、最終日の伊勢志摩観光も乗りきれるように頑張ってきまーす!
  1. 2009/05/03(日) 01:51:32|
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プロフィール

ザ・グレート・コノ

Author:ザ・グレート・コノ
ブログ番長のT.G.コノです。
八王子合氣道友好会で、合氣道やってます。八王子を拠点に活動する団体です。生徒の徒然を書きますので、お気軽にコメント下さい。

また、合氣道仲間を随時募集していますので、興味のある方は、いつでもご連絡下さい。

なお、入会資格は小学生以上の方とさせていただきます。ホームページへのリンクはこちら↓からどうぞ。

八王子合氣道友好会



※必ずお読み下さい。

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